2007年12月29日
飾磨港清掃) 釣りサンデーに掲載 & 姫管からお礼の文面!!
先週、釣りサンデーさんから是非、清掃活動を本誌のニュースページで紹介したいという連絡があり担当者と実行に至る流れなどを打ち合わせしました。文字数や挿入する写真の枚数限度などもあり構成はやはりプロにお任せ。
昨日、編集部から発売前のその出来上がりの本が到着しました。
さっそくページをめくると・・・・
「え~とぉ、、、、おっと!
ふむふむ・・・なになに・・・出てるぜ=!」

あいつらは?っと~。。。
なぬー、歌、うたっとる。。。 ↓



《 ジャーン!! ♪ ♪ 》

『これ君らや!』
















ニューススパイラルのTOPページ(107ページ)に掲載頂きました。

釣りサンデーさんの発展を祈願して「バンザーーイ三唱!」


またゴミ清掃にご協力頂きました兵庫県姫路港管理事務所からFAXで文書が流れてきました。
姫路港管理事務所から清掃活動をして頂いた方へのお礼メッセージ


11/25(日)の飾磨港清掃活動には新聞やBLOGを見てたくさんの方に参加頂きました。自分達が普段お世話になっている釣り場(飾磨港)を守ろうと、ひとりひとりが自分の気持で行動した第一歩で飾磨港ゴミ清掃活動、第一弾でした。その後、徐々にですが釣り客にゴミ問題も浸透してきています。この活動を新聞紙面で伝えたこともあり、12/23(日)には網干浜でも釣具屋さんらが中心となって釣り場の清掃活動を実施されました。
(ほんと嬉しくなります)
こういった清掃活動をすることによりゴミ問題を伝えていくことにより人の心も必ずや変えられるものだと私は思っています。今まで平気でゴミをポイ捨てしてた人も考えなければいけない時期が来たことを・・・。
これ以上、ゴミが放置されると、
1万トン岸壁「ほんとに危機なんやから!
」
昨日、編集部から発売前のその出来上がりの本が到着しました。
さっそくページをめくると・・・・
「え~とぉ、、、、おっと!
ふむふむ・・・なになに・・・出てるぜ=!」

注・当たり前田のクラッカーで表紙じゃありません。^^

あいつらは?っと~。。。
なぬー、歌、うたっとる。。。 ↓



《 ジャーン!! ♪ ♪ 》

『これ君らや!』
















ニューススパイラルのTOPページ(107ページ)に掲載頂きました。

釣りサンデーさんの発展を祈願して「バンザーーイ三唱!」



「イエイ=!!」
またゴミ清掃にご協力頂きました兵庫県姫路港管理事務所からFAXで文書が流れてきました。
姫路港管理事務所から清掃活動をして頂いた方へのお礼メッセージ


11/25(日)の飾磨港清掃活動には新聞やBLOGを見てたくさんの方に参加頂きました。自分達が普段お世話になっている釣り場(飾磨港)を守ろうと、ひとりひとりが自分の気持で行動した第一歩で飾磨港ゴミ清掃活動、第一弾でした。その後、徐々にですが釣り客にゴミ問題も浸透してきています。この活動を新聞紙面で伝えたこともあり、12/23(日)には網干浜でも釣具屋さんらが中心となって釣り場の清掃活動を実施されました。
(ほんと嬉しくなります)
こういった清掃活動をすることによりゴミ問題を伝えていくことにより人の心も必ずや変えられるものだと私は思っています。今まで平気でゴミをポイ捨てしてた人も考えなければいけない時期が来たことを・・・。
これ以上、ゴミが放置されると、
1万トン岸壁「ほんとに危機なんやから!

2007年11月25日
姫路飾磨港[ゴミ対策]第一回 清掃活動 タチも感謝感激!!












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皆様、今回の清掃活動に賛同ご参加頂き感謝致します。
ありがとうございました。。
暑い中、子供も大人もゴミ退治に必死で頑張って頂きました。特に拓未くん(10歳)、優樹くん(9歳)、大輝くん(9歳)の3兄弟の積極的なゴミを運ぶ活躍はほんと嬉しかったです。
この清掃活動はというと元々ブラックハットさんやルシ君、ちょうさんなどから今年の飾磨港のゴミが多い中、中島埠頭の似の前にならないように「清掃作業やりませんか」と提案頂き実現したことで沢山、ご協力頂いた方々も飾磨港という絶好の釣り場を失いたくないとの熱い想いがこのような大きな力となったのだと思います。清掃終了後に仮置き場に回収したゴミ袋を見に行きましたが100袋を越えていました。凄い数のゴミの量でした。
飾磨港には想像以上のゴミがありました。
岸壁のゴミを無くすことが目標ですが今日の清掃する姿を見て当然、釣り場の人達にゴミに対する関心を持ってもらうことが最大の目的で「自分のゴミは持ち帰る」これを促すことでゴミは間違いなく無くなります。中には清掃作業の様子を見て自分達の周りのゴミを拾う人が数人おられました。私も最近の釣行に目立つように大きなビニール袋を持って行き周りのゴミを拾って持って帰ることにしています。隣の釣り人に派手に見せることで各自のモラルの問題、ゴミ問題に対する意識を高めることが大事だと思うのです。
第2弾も計画中です!みんなで一緒に飾磨港を守りましょう!!
PS 明石のケーコさん大っきい太刀魚ゲット出来ましたか?(マリリン)
<飾磨港ゴミ撲滅キャンペーン>

2007年11月25日
今日は飾磨港のゴミ対策、第一弾清掃活動の日。12:00~


ゴミがこのまま増え続けると釣り場禁止となる危機があります。
そうなると太刀魚釣りの絶好ポイントが消滅することになります。
みんなでゴミ退治しましょう!!
沢山の参加者をお待ちしております。
ご協力の程、宜しくお願い致します。
そうなると太刀魚釣りの絶好ポイントが消滅することになります。
みんなでゴミ退治しましょう!!
沢山の参加者をお待ちしております。
ご協力の程、宜しくお願い致します。
2007年11月19日
危機)緊急告知!11/25(日)姫路飾磨港ゴミ清掃(募集)







釣り人が出すゴミの問題から去年楽しめた中島埠頭のゲートは今年は閉鎖されている。その影響で飾磨港を回遊する太刀魚を狙って飾磨埠頭、一万トン岸壁に釣り人が集中しています。岸壁は人と車で埋め尽くされる状況、大混雑状況である。徹夜釣りも盛んでラーメン、たこ焼き、焼きいもなどを移動販売する車が音楽を鳴らして釣り人の後方を行き来します。
(お祭りのように・・・)
この岸壁での釣り人の増加に伴いレジャーゴミも増加、弁当のカスや特にビール、ジュースの缶が多いです。また釣り餌の容器や色々なプラスティックゴミが捨てられています。その中には釣りの仕掛けやケミホタルなど様々な物が・・・釣り人が使用後に捨てたゴミが目立つ。
以前から釣り人の置いていくゴミは少なからずあったにもかかわらず太刀魚シーズンでますますゴミの量が増えている状況の中で釣りに来て、このゴミの量にビックリされた方も多いはず。
この岸壁は汚い!釣り人の出したゴミで!
「自分のゴミくらい持って帰ってほしい!」
港はもともと港湾作業の場であることを忘れているのではないでしょうか?
岸壁は往来する船舶の荷物の積み降ろしの場、仕事場なのです。
そのスペースで釣りをする以上、ひとりひとりがゴミを出さない、持って帰ることが当たり前のことで、さほど難しいことではないと思う。
皆が努力したら簡単に減らせるゴミ。
足元に並んでいる大量のゴミが港湾で働く人達の作業の妨げになっている。この目茶目茶なゴミの山の光景を作業される方などは、どう思ってられるでしょう。(なんでこんなにゴミするんじゃ!)と
夜は寒さをしのぐ為にそのゴミを燃やして焚き火をする人もいる。
(何を考えているのか・・・)
「風も吹いてるのに火でも出たらどうするんやろ!」
火事にでもなったら全ての岸壁のゲートが閉められて釣り即禁止ということになるでしょう。現状、これ以上増えるとゴミ対策で釣り場が禁止される危機感が大いにあるのです。
接岸する外国船の乗組員から見て飾磨港のゴミの多さに驚くことでしょう。
非常に恥ずかしいことです。
「海に感謝!魚に感謝する気持ちで」この目に余るゴミの山を何とかしたいと堪らない気持ちになります。釣り場危機の中、皆様のご協力をお願い致します。
11月25日(日)12:00から飾磨港のゴミ清掃活動を行います。雨天中止です。1時間~2時間の作業を予定しております。集合場所は旅客ターミナルの南中央入り口前です。下記マップでご確認ください。当日はゴミを集めますので各自ゴミ袋(レジ袋可)を数枚、手袋などをご用意ください。


随時、皆様のご協力参加を募集しておりますので是非、宜しくお願い致します。
また「ひとりひとりがゴミを岸壁に放置しない!自分のゴミは持ち帰る!」
これさえ各自やればゴミは必ず無くなる。
ゴミを掃除するだけでなく「ゴミを捨てない」「ゴミを捨てさせない」活動を拡大していきたいと考えています。
車横付けで釣りができる環境にある飾磨港。

自然を汚さない岸壁をを汚さないのは私たち釣り人の務めなのだと思います。
ひとりでも多くの参加者の方、お待ちしております。宜しくお願い致します。
